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サイト運営者について

はじめまして、サイト運営者のジョーと申します。

現在29歳の私ですが、この年齢にしてED(勃起機能障害)、膣内射精になってしまいました。

EDに関しては、職場で上司からパワハラを受け続け、鬱になってしまったことが原因です。今ではそれほど鬱の症状はありませんが、やはり以前に比べると勃ちが持続しなくなってきたと感じています。

膣内射精障害に関しては、初めてこの言葉を聞く方も多いかと思います。

この障害は簡単にいうと、早漏の逆で時間をかけても膣内で射精できない症状が持続することです。

この2つの障害があると、「なかなか勃たない」→「しばらく動いてもイカない」→「しかたがないので手でしごく」→「女性側と微妙な空気になる」…。

こんな流れになってしまい、私自身の満足感も得られませんし、女性としても「自分に原因があるのではないだろうか」と感じてしまいます。

そこで私は、改善するにはどうすればよいか様々なサイトや、書籍を読み対策を学びました。

すると以下のような方法があることがわかりました。

ED→リラックスして行為に臨む、オナニーを控える、ストレスをためない、バイアグラ、シアリスなどの薬を試してみる。

・勃ち具合にはその時の精神状態が大きく影響しています。ストレスはみえないところで、身体を蝕んでおり、適切に対処できないと長期に渡り悪影響を与えることになります。まずは日常生活でのストレスを減らす、または上手に対処するという方法を身につけましょう。

・薬の効果は絶大です。しかしあくまで対処療法ですので、回数を限定して使用するべきでしょう。うまく使うことで、自信をとりもどすことにつながります。

 

膣内射精障害→オナニーで強い刺激を与えない、テンガなどのオナホールを使いより膣内に近い状態で射精できるようにする。

・この障害に関しては、正直まだ克服できていません。オナホールを使用する方法は費用がかかる、置き場所、ゴミ出しに困るという問題があり、あまり実践できていません。

・一番よい方法は、一人でせずに相手ありきでの行為になれることでしょうね…

 

上記にあげたような対処法を実践することで、少しずつではありますが、症状に悩まされることが減っていきました。

こういった体験談を同じ障害で悩んでいる方に届けたいと思い、ブログの執筆をしています。